フラワーホーン飼育日記

2004年1月11日

今回、初めての淡水魚飼育に挑戦します。
しかも、かなりマニアックな魚“フラワーホーン”です。(ドラマーズアクアクラブのKOZOさんと清原さんの影響です

フラワーホ−ン
中米に生息しているシクリッドの“シクラソマ”を複数種掛け合わせマレーシアで作り出され
最近(2年ほど前)日本にやってきた魚だそうです。
画像の個体は“キングフラワーホーン”と言う種類です。


ショップの“龍魚世界ポンティアナ”の坂本氏の自家繁殖された個体を送っていただきました。

1月14日現在 
サイズ・・・・・約8センチ

水槽 NISSO NS-7M サイズ 600x450x450
濾過 水作エイト
照明 蛍光灯 20Wx3
フラワーホーン専用
2005年9月19日(月)
水の汚れ・・・。

この所、一週間サイクルで飼育水の交換を要求してきます。
・・と言うのは、餌を食べなくなり、こちらを睨んで動きません。
「早く水を交換しろよ!!」と、言わんばかりです。
水を交換したとたん、餌を要求してきます。
判り易くていいですけど・・・。
でも、やっぱりかわいいですね。

2005年7月10日(日)
我が家に来てから一年半・・。

我が家に来てから一年半・・元気です。
餌を催促してきますので中々、かわいいものです。
水換えは一週間に一度くらいのペースです。
水質が落ちると途端に食欲がなくなるので判り易いです。
長生きして欲しいです。

2005年3月10日(木)
我が家に来て・・。

我が家に来て1年過ぎました。
今の所、とても元気です・・・メンテもサボりがちなのに頑張ってくれてます。
花嫁候補のユニコ(トラ面メス)が☆になってしまって残念でしたが・・。

2004年8月6日(金)
連日35度・・・。
連日35度を超える猛暑の最中、2匹とも食欲あります。
ただ、メスはオスの三分の一位の量しか食べません。オスが食べすぎなのかも・・??。ユニコはクリルを好んで食べますが、大きさ・・形に拘りがあり気に入らないものは見ている前では絶対食べません。(^^
2004年7月6日(火)
酷暑!!!
梅雨明け宣言されてないのに連日の猛暑・・と言うより、酷暑。
そんな中、我が家のフラワーホーンの“ピラニ”(娘がつけた名前)に遂に待望の“嫁”が来ました。
しかも、
アクアリストとして専門誌などに紹介されてるドラマー“手数王KOZO氏によって育てられたフラワーホーン(写真右側)・・とてもおしとやかな“ユニコ”(やはり娘さんが命名とか)
いつか、2世誕生をKOZO氏と目論んでますがどうなることやら・・・。
楽しみ(^_^) ムフフ
2004年6月6日(日)
食欲旺盛
相変わらず食欲旺盛! 元気です。
大分、気温も上がってきました・・・30度位までは問題ないと聞いてますが、真夏はどうしようかと今から心配です。
我が家の水槽はベランダの温室の中なので、特に気温上昇が激しく心配です。
冬は暖かて良いのですが・・・。
2004年4月13日(火)
順調です。
順調に育ってます。
餌も良く食べてくれるので、ついつい多くあげてしまいます。当然、糞やゴミも多くなるので掃除もかねて、度々、水交換してます。とても元気ですが体の色がチョット黒っぽいのが気がかりです。
2004年3月6日(土)
大分、大きくなり・・・。
大きくなりました(^-^)
食欲旺盛・・・私やカミさんの顔を見ると全身を振って餌を要求します。
おでこも大分出てきたような気がします。
体の赤がもっと出て欲しいな〜。(^0^)
2004年1月8日(木)
フラワーホーンの飼育開始!
想像していたサイズより大きく、しっかりした体型・・色合いの綺麗な個体を送って頂き感謝!!

頑張って育てるぞー。